Step1
商談メモ(チャットで送る)は、箇条書きで送るだけ
Web・Slackから送れます。専用の入力フォームを覚える必要はありません。
取引先・商談の台帳とステージ別ボード
取引先佐々木商事
ステージ初回訪問
金額—
AI の判定新規
チャットでCRM営業・CRM
1アプリ 月額300円
公開前のテスト12項目
※2026年10月時点のデモ。テストは読み取り・権限・出力など
取引先・商談の台帳とステージ別ボード
取引先佐々木商事
ステージ初回訪問
金額—
AI の判定新規
AI 名寄せ・照合レビュー
「佐々木商事 初回訪問」は新規と判断しました。根拠を添えて印を付けています。
営業担当向け。商談メモ(チャットで送る)を渡すと、AI が構造化抽出・名寄せ・照合まで行い、取引先・商談の台帳とステージ別ボードを作ります。
Step1
Web・Slackから送れます。専用の入力フォームを覚える必要はありません。
取引先・商談の台帳とステージ別ボード
取引先佐々木商事
ステージ初回訪問
金額—
AI の判定新規
Step2
数秒で処理が終わります。自信のない箇所は「要確認」で止まり、勝手に確定しません。
取引先・商談の台帳とステージ別ボード
取引先佐々木商事
ステージ初回訪問
金額—
AI の判定新規
AI 名寄せ・照合レビュー
「佐々木商事 初回訪問」は新規と判断しました。根拠を添えて印を付けています。
Step3
AI が判断に迷った箇所には印が付きます。そこだけ確かめて確定します。
Step4
内容を確認して確定するだけ。Google スプレッドシート・Microsoft Excel・CSVへ書き出せます。
Function
日付・金額・相手先など、決まった項目だけを取り出します
表記ゆれ(㈱/株式会社など)を吸収して突き合わせます
商談メモ(チャットで送る)は箇条書きで送るだけ。Web・Slackのどれからでも同じジョブとして受け付けます。
AI の確信度が低い箇所は「要確認」で止まり、勝手に確定しません。
AI の結果を確認し、必要な箇所だけ直して確定します。
取引先・商談の台帳とステージ別ボードをGoogle スプレッドシート・Microsoft Excel・CSVへ書き出せます。何もしなければクラウド上に保存されます。
| 役割 | 画面 | できること | 権限 |
|---|---|---|---|
| 作業者 | 入力・確認画面 | 入れて、AI の結果を確認・修正する | submit, review |
| 管理者 | 設定・監査画面 | メンバー・ルール・監査ログを管理する | settings, members, audit |
表示例
| 日時 | 誰が | 操作 | 経路 |
|---|---|---|---|
| 10/24 09:12 | 鈴木(作業者) | ジョブ実行:商談メモ(チャットで送る) | Slack |
| 10/24 09:12 | AI | 構造化抽出・名寄せ・照合 完了・要確認 1件 | テナント内 |
| 10/24 09:20 | 鈴木(作業者) | 要確認 1件を修正して確定 | Web |
| 10/24 10:02 | 佐藤(管理者) | 項目「部門」を追加 | Web |
| 10/24 10:05 | 佐藤(管理者) | Google スプレッドシートへ書き出し | Web |
アプリの中身は設定データ1枚です。自社向けの変更は overlay(差分)として保存され、アプリの更新を受けても消えません。
app: workos.app_111
name: チャットでCRM
version: 1.5.2
story: "営業担当として、商談メモ(チャットで送る)から取引先・商談の台帳とステージ別ボードをすぐ作りたい。手作業の転記や下書きをなくすために。"
job:
input: { kind: text, label: 商談メモ(チャットで送る) }
output: { kind: table, label: 取引先・商談の台帳とステージ別ボード }
blocks:
- extract # 構造化抽出
- match # 名寄せ・照合
roles:
worker: [submit, review] # 作業者
admin: [settings, members, audit] # 管理者
channels: [web, slack]
entities:
reads: [document] # 書類
writes: [deal, partner] # 取引・取引先
export: [google.sheets, microsoft.excel]
ai:
train_on_tenant_data: false
mcp: workos.app_111.runMCP ツールと REST API を自動で公開します。社内の AI エージェントから商談メモ(チャットで送る)を渡して取引先・商談の台帳とステージ別ボードを受け取れます。
# MCP ツール
workos.app_111.run { "input": "<商談メモ(チャットで送る)>" }
# REST
POST /v1/apps/111/jobs
Authorization: Bearer <tenant-token>
→ 200 { "status": "done", "output": "<取引先・商談の台帳とステージ別ボード>" }Price
必要なアプリだけを1本ずつ。いつでも解約でき、データは書き出せます。
月額費用300円
※1アプリ・月額・ジョブ上限つき。Free プランでもお試しいただけます(月50ジョブまで・3アプリまで)。デモのため税の扱いは未定です。
月額費用※1アプリ・月額。税の扱いはデモでは未定
300円
公開前に通すテスト※読み取り・権限・出力など。2026年10月時点のデモ
12項目
使える場所※Web・Slack
2チャネル
役割ごとの専用画面※作業者・管理者
2種類
現在のバージョン※利用テナントの修正(匿名・集計)をもとに改善
v1.5.2

Mobile
アプリのインストールは不要です。Web・Slackからお使いいただけます。
チャットでCRM
箇条書きで送るだけで取引先・商談の台帳とステージ別ボード
※ブラウザ版。ストアアプリの配布はありません
Apps
同じ台帳(取引・取引先)を共有するので、一緒に入れるほど二重入力が減ります。
Security
チャットでCRMのログイン・権限・記録は、ワークスペース全体で共通です。
Google・Microsoft・LINE のアカウントでログインできます。パスワードは WorkOS に保存しません。
誰が何をできるかはサーバー側で強制します。お客様のデータを AI モデルの学習に使いません。
誰が・いつ・何を実行したかを監査ログに残します。解約後 90 日間はデータを書き出せます。