構想デモ:画面・数字・AI の応答はすべてサンプルです。実際の処理は行われません。

問い合わせ一次返信顧客対応

受信メールから、
返信の下書きを自動作成

1アプリ 月額300円

公開前のテスト12項目

※2026年10月時点のデモ。テストは読み取り・権限・出力など

返信の下書き

受信年末年始の営業は 12/29〜…

分類担当:配送

返信の下書きはい、土曜は 10:00〜17…

AI 生成レビュー

下書きを作りました。送信前に、言い回しと事実関係を確認してください。

AI が仕事を完了
あなたは結果を確認するだけ

窓口担当向け。受信メールを渡すと、AI が分類・生成まで行い、返信の下書きを作ります。

Step1

受信メールは、いつもの方法で送るだけ

Web・LINE・Slackから送れます。専用の入力フォームを覚える必要はありません。

返信の下書き

受信年末年始の営業は 12/29〜…

分類担当:配送

返信の下書きはい、土曜は 10:00〜17…

Step2

AI が分類・生成を自動で

数秒で処理が終わります。自信のない箇所は「要確認」で止まり、勝手に確定しません。

返信の下書き

受信年末年始の営業は 12/29〜…

分類担当:配送

返信の下書きはい、土曜は 10:00〜17…

AI 生成レビュー

下書きを作りました。送信前に、言い回しと事実関係を確認してください。

Step3

要確認の箇所だけ、人が直す

AI が判断に迷った箇所には印が付きます。そこだけ確かめて確定します。

Step4

返信の下書きができあがり

内容を確認して確定するだけ。Gmail・Outlook・LINEへ書き出せます。

Function

問い合わせ一次返信の機能一覧

  • AI で分類詳しく見る

    過去の扱いと社内ルールをもとに、分類の候補を付けます

  • AI で生成詳しく見る

    社内の書式と言い回しで、下書きを作ります

  • Web・LINE・Slackから入力詳しく見る

    受信メールはいつもの方法で送るだけ。Web・LINE・Slackのどれからでも同じジョブとして受け付けます。

  • 要確認の自動マーク詳しく見る

    AI の確信度が低い箇所は「要確認」で止まり、勝手に確定しません。

  • 確認して確定詳しく見る

    AI の結果を確認し、必要な箇所だけ直して確定します。

  • Gmailへ書き出し詳しく見る

    返信の下書きをGmail・Outlook・LINEへ書き出せます。何もしなければクラウド上に保存されます。

  • 役割ごとの権限詳しく見る
    役割画面できること権限
    作業者入力・確認画面入れて、AI の結果を確認・修正するsubmit, review
    管理者設定・監査画面メンバー・ルール・監査ログを管理するsettings, members, audit
  • 監査ログ詳しく見る

    表示例

    日時誰が操作経路
    10/24 09:12鈴木(作業者)ジョブ実行:受信メールLINE
    10/24 09:12AI分類・生成 完了・要確認 1件テナント内
    10/24 09:20鈴木(作業者)要確認 1件を修正して確定Web
    10/24 10:02佐藤(管理者)項目「部門」を追加Web
    10/24 10:05佐藤(管理者)Gmailへ書き出しWeb
  • 設定データ(manifest)詳しく見る

    アプリの中身は設定データ1枚です。自社向けの変更は overlay(差分)として保存され、アプリの更新を受けても消えません。

    app: workos.app_051
    name: 問い合わせ一次返信
    version: 1.2.8
    story: "窓口担当として、受信メールから返信の下書きをすぐ作りたい。手作業の転記や下書きをなくすために。"
    job:
      input:  { kind: text, label: 受信メール }
      output: { kind: message, label: 返信の下書き }
    blocks:
      - classify   # 分類
      - generate   # 生成
    roles:
      worker:   [submit, review]   # 作業者
      admin:    [settings, members, audit]   # 管理者
    channels: [web, line, slack]
    entities:
      reads:  [document]   # 書類
      writes: [document]   # 書類
    export: [google.gmail, microsoft.outlook]
    ai:
      train_on_tenant_data: false
    mcp: workos.app_051.run
  • AI エージェントから呼び出し詳しく見る

    MCP ツールと REST API を自動で公開します。社内の AI エージェントから受信メールを渡して返信の下書きを受け取れます。

    # MCP ツール
    workos.app_051.run  { "input": "<受信メール>" }
    
    # REST
    POST /v1/apps/051/jobs
    Authorization: Bearer <tenant-token>
    → 200 { "status": "done", "output": "<返信の下書き>" }

Price

問い合わせ一次返信の料金

必要なアプリだけを1本ずつ。いつでも解約でき、データは書き出せます。

月額費用300円

※1アプリ・月額・ジョブ上限つき。Free プランでもお試しいただけます(月50ジョブまで・3アプリまで)。デモのため税の扱いは未定です。

The Reason

問い合わせ一次返信の
ポイント

窓口担当の仕事に合わせて、
1本ずつ入れられます。

入手する(月300円)

月額費用※1アプリ・月額。税の扱いはデモでは未定

300円

公開前に通すテスト※読み取り・権限・出力など。2026年10月時点のデモ

12項目

使える場所※Web・LINE・Slack

3チャネル

役割ごとの専用画面※作業者・管理者

2種類

現在のバージョン※利用テナントの修正(匿名・集計)をもとに改善

v1.2.8

問い合わせ一次返信窓口担当の手元で、
その場で終わる
窓口担当として、受信メールから返信の下書きをすぐ作りたい。手作業の転記や下書きをなくすために。イメージ写真

Mobile

スマホ・LINE から使える
受信メールを、その場で

アプリのインストールは不要です。Web・LINE・Slackからお使いいただけます。

問い合わせ一次返信
いつもの方法で送るだけで返信の下書き

  • Web
  • LINE
  • Slack

※ブラウザ版。ストアアプリの配布はありません

9:41結果佐✓ 返信の下書きができました土曜日も営業していますか?はい、土曜は 10:00〜17:00 で営業しております。日祝は定休日です。根拠を見る ›送信する直して送るこの内容で確定Excel・Google にも書き出せます

Security

会社で
安心して使える

問い合わせ一次返信のログイン・権限・記録は、ワークスペース全体で共通です。

いつものアカウントでログイン

Google・Microsoft・LINE のアカウントでログインできます。パスワードは WorkOS に保存しません。

役割ごとに権限を設定

誰が何をできるかはサーバー側で強制します。お客様のデータを AI モデルの学習に使いません。

すべての操作を記録

誰が・いつ・何を実行したかを監査ログに残します。解約後 90 日間はデータを書き出せます。

問い合わせ一次返信は月300円。画面を触って試せます

入手する(月300円)デモ画面を触る