構想デモ:画面・数字・AI の応答はすべてサンプルです。実際の処理は行われません。

Web-EDIの受注取り込み製造

発注元のWeb-EDI画面から、
受注台帳を自動作成

1アプリ 月額300円

公開前のテスト12項目

※2026年10月時点のデモ。テストは読み取り・権限・出力など

受注台帳

ロットA-1021

検査外観

結果合格

AI の判定合格

AI 構造化抽出レビュー

「A-1022 寸法」は再検と判断しました。根拠を添えて印を付けています。

AI が仕事を完了
あなたは結果を確認するだけ

製造現場の担当向け。発注元のWeb-EDI画面を渡すと、AI が構造化抽出まで行い、受注台帳を作ります。

Step1

発注元のWeb-EDI画面は、箇条書きで送るだけ

Web・LINE・メールから送れます。専用の入力フォームを覚える必要はありません。

受注台帳

ロットA-1021

検査外観

結果合格

AI の判定合格

Step2

AI が構造化抽出を自動で

数秒で処理が終わります。自信のない箇所は「要確認」で止まり、勝手に確定しません。

受注台帳

ロットA-1021

検査外観

結果合格

AI の判定合格

AI 構造化抽出レビュー

「A-1022 寸法」は再検と判断しました。根拠を添えて印を付けています。

Step3

要確認の箇所だけ、人が直す

AI が判断に迷った箇所には印が付きます。そこだけ確かめて確定します。

Step4

受注台帳ができあがり

内容を確認して確定するだけ。Google スプレッドシート・Microsoft Excel・CSVへ書き出せます。

Function

Web-EDIの受注取り込みの機能一覧

  • AI で構造化抽出詳しく見る

    日付・金額・相手先など、決まった項目だけを取り出します

  • Web・LINE・メールから入力詳しく見る

    発注元のWeb-EDI画面は箇条書きで送るだけ。Web・LINE・メールのどれからでも同じジョブとして受け付けます。

  • 要確認の自動マーク詳しく見る

    AI の確信度が低い箇所は「要確認」で止まり、勝手に確定しません。

  • 確認して確定詳しく見る

    AI の結果を確認し、必要な箇所だけ直して確定します。

  • Google スプレッドシートへ書き出し詳しく見る

    受注台帳をGoogle スプレッドシート・Microsoft Excel・CSVへ書き出せます。何もしなければクラウド上に保存されます。

  • 役割ごとの権限詳しく見る
    役割画面できること権限
    作業者入力・確認画面入れて、AI の結果を確認・修正するsubmit, review
    管理者設定・監査画面メンバー・ルール・監査ログを管理するsettings, members, audit
  • 監査ログ詳しく見る

    表示例

    日時誰が操作経路
    10/24 09:12鈴木(作業者)ジョブ実行:発注元のWeb-EDI画面LINE
    10/24 09:12AI構造化抽出 完了・要確認 1件テナント内
    10/24 09:20鈴木(作業者)要確認 1件を修正して確定Web
    10/24 10:02佐藤(管理者)項目「部門」を追加Web
    10/24 10:05佐藤(管理者)Google スプレッドシートへ書き出しWeb
  • 設定データ(manifest)詳しく見る

    アプリの中身は設定データ1枚です。自社向けの変更は overlay(差分)として保存され、アプリの更新を受けても消えません。

    app: workos.app_140
    name: Web-EDIの受注取り込み
    version: 1.2.19
    story: "製造現場の担当として、発注元のWeb-EDI画面から受注台帳をすぐ作りたい。手作業の転記や下書きをなくすために。"
    job:
      input:  { kind: text, label: 発注元のWeb-EDI画面 }
      output: { kind: table, label: 受注台帳 }
    blocks:
      - extract    # 構造化抽出
    roles:
      worker:   [submit, review]   # 作業者
      admin:    [settings, members, audit]   # 管理者
    channels: [web, line, email]
    entities:
      reads:  [document]   # 書類
      writes: [deal]   # 取引
    export: [google.sheets, microsoft.excel]
    ai:
      train_on_tenant_data: false
    mcp: workos.app_140.run
  • AI エージェントから呼び出し詳しく見る

    MCP ツールと REST API を自動で公開します。社内の AI エージェントから発注元のWeb-EDI画面を渡して受注台帳を受け取れます。

    # MCP ツール
    workos.app_140.run  { "input": "<発注元のWeb-EDI画面>" }
    
    # REST
    POST /v1/apps/140/jobs
    Authorization: Bearer <tenant-token>
    → 200 { "status": "done", "output": "<受注台帳>" }
  • SSO でログイン詳しく見る

    Google・Microsoft・LINE のアカウントでログインします。Business プランは SAML / SCIM に対応します。

Price

Web-EDIの受注取り込みの料金

必要なアプリだけを1本ずつ。いつでも解約でき、データは書き出せます。

月額費用300円

※1アプリ・月額・ジョブ上限つき。Free プランでもお試しいただけます(月50ジョブまで・3アプリまで)。デモのため税の扱いは未定です。

The Reason

Web-EDIの受注取り込みの
ポイント

製造現場の担当の仕事に合わせて、
1本ずつ入れられます。

入手する(月300円)

月額費用※1アプリ・月額。税の扱いはデモでは未定

300円

公開前に通すテスト※読み取り・権限・出力など。2026年10月時点のデモ

12項目

使える場所※Web・LINE・メール

3チャネル

役割ごとの専用画面※作業者・管理者

2種類

現在のバージョン※利用テナントの修正(匿名・集計)をもとに改善

v1.2.19

Web-EDIの受注取り込み製造現場の担当の手元で、
その場で終わる
製造現場の担当として、発注元のWeb-EDI画面から受注台帳をすぐ作りたい。手作業の転記や下書きをなくすために。イメージ写真

Mobile

スマホ・LINE から使える
発注元のWeb-EDI画面を、その場で

アプリのインストールは不要です。Web・LINE・メールからお使いいただけます。

Web-EDIの受注取り込み
箇条書きで送るだけで受注台帳

  • Web
  • LINE
  • メール

※ブラウザ版。ストアアプリの配布はありません

9:41結果佐✓ 受注台帳ができましたロット検査結果確度A-1021外観合格97%AI が自動入力A-1022寸法要再検96%AI が自動入力A-1023外観合格要確認AI が自動入力B-0458寸法合格94%AI が自動入力保存して共有Excel・Google にも書き出せます

Security

会社で
安心して使える

Web-EDIの受注取り込みのログイン・権限・記録は、ワークスペース全体で共通です。

いつものアカウントでログイン

Google・Microsoft・LINE のアカウントでログインできます。パスワードは WorkOS に保存しません。

役割ごとに権限を設定

誰が何をできるかはサーバー側で強制します。お客様のデータを AI モデルの学習に使いません。

すべての操作を記録

誰が・いつ・何を実行したかを監査ログに残します。解約後 90 日間はデータを書き出せます。

Web-EDIの受注取り込みは月300円。画面を触って試せます

入手する(月300円)デモ画面を触る