Step1
備品の写真は、スマホで撮るだけ
Web・LINE・Slack・メールから送れます。専用の入力フォームを覚える必要はありません。
備品台帳
項目見積フォーマット統一
担当鈴木
期限11/05
AI の判定期限内
備品管理ナレッジ・総務
1アプリ 月額300円
公開前のテスト12項目
※2026年10月時点のデモ。テストは読み取り・権限・出力など
備品台帳
項目見積フォーマット統一
担当鈴木
期限11/05
AI の判定期限内
AI 構造化抽出レビュー
「PC 入れ替え 高橋」は要確認と判断しました。根拠を添えて印を付けています。
総務担当向け。備品の写真を渡すと、AI が画像理解・構造化抽出まで行い、備品台帳を作ります。
Step1
Web・LINE・Slack・メールから送れます。専用の入力フォームを覚える必要はありません。
備品台帳
項目見積フォーマット統一
担当鈴木
期限11/05
AI の判定期限内
Step2
数秒で処理が終わります。自信のない箇所は「要確認」で止まり、勝手に確定しません。
備品台帳
項目見積フォーマット統一
担当鈴木
期限11/05
AI の判定期限内
AI 構造化抽出レビュー
「PC 入れ替え 高橋」は要確認と判断しました。根拠を添えて印を付けています。
Step3
AI が判断に迷った箇所には印が付きます。そこだけ確かめて確定します。
Step4
内容を確認して確定するだけ。Google スプレッドシート・Microsoft Excel・CSVへ書き出せます。
Function
写真に写っている物・状態を判断します
日付・金額・相手先など、決まった項目だけを取り出します
備品の写真はスマホで撮るだけ。Web・LINE・Slack・メールのどれからでも同じジョブとして受け付けます。
AI の確信度が低い箇所は「要確認」で止まり、勝手に確定しません。
AI の結果を確認し、必要な箇所だけ直して確定します。
備品台帳をGoogle スプレッドシート・Microsoft Excel・CSVへ書き出せます。何もしなければクラウド上に保存されます。
| 役割 | 画面 | できること | 権限 |
|---|---|---|---|
| 作業者 | 入力・確認画面 | 入れて、AI の結果を確認・修正する | submit, review |
| 管理者 | 設定・監査画面 | メンバー・ルール・監査ログを管理する | settings, members, audit |
表示例
| 日時 | 誰が | 操作 | 経路 |
|---|---|---|---|
| 10/24 09:12 | 鈴木(作業者) | ジョブ実行:備品の写真 | LINE |
| 10/24 09:12 | AI | 画像理解・構造化抽出 完了・要確認 1件 | テナント内 |
| 10/24 09:20 | 鈴木(作業者) | 要確認 1件を修正して確定 | Web |
| 10/24 10:02 | 佐藤(管理者) | 項目「部門」を追加 | Web |
| 10/24 10:05 | 佐藤(管理者) | Google スプレッドシートへ書き出し | Web |
アプリの中身は設定データ1枚です。自社向けの変更は overlay(差分)として保存され、アプリの更新を受けても消えません。
app: workos.app_059
name: 備品管理
version: 1.2.9
story: "総務担当として、備品の写真から備品台帳をすぐ作りたい。手作業の転記や下書きをなくすために。"
job:
input: { kind: photo, label: 備品の写真 }
output: { kind: table, label: 備品台帳 }
blocks:
- vision # 画像理解
- extract # 構造化抽出
roles:
worker: [submit, review] # 作業者
admin: [settings, members, audit] # 管理者
channels: [web, line, slack, email]
entities:
reads: [document] # 書類
writes: [document] # 書類
export: [google.sheets, microsoft.excel]
ai:
train_on_tenant_data: false
mcp: workos.app_059.runMCP ツールと REST API を自動で公開します。社内の AI エージェントから備品の写真を渡して備品台帳を受け取れます。
# MCP ツール
workos.app_059.run { "input": "<備品の写真>" }
# REST
POST /v1/apps/059/jobs
Authorization: Bearer <tenant-token>
→ 200 { "status": "done", "output": "<備品台帳>" }Price
必要なアプリだけを1本ずつ。いつでも解約でき、データは書き出せます。
月額費用300円
※1アプリ・月額・ジョブ上限つき。Free プランでもお試しいただけます(月50ジョブまで・3アプリまで)。デモのため税の扱いは未定です。
月額費用※1アプリ・月額。税の扱いはデモでは未定
300円
公開前に通すテスト※読み取り・権限・出力など。2026年10月時点のデモ
12項目
使える場所※Web・LINE・Slack・メール
4チャネル
役割ごとの専用画面※作業者・管理者
2種類
現在のバージョン※利用テナントの修正(匿名・集計)をもとに改善
v1.2.9

Mobile
アプリのインストールは不要です。Web・LINE・Slack・メールからお使いいただけます。
備品管理
スマホで撮るだけで備品台帳
※ブラウザ版。ストアアプリの配布はありません
Apps
同じ台帳(書類)を共有するので、一緒に入れるほど二重入力が減ります。
Security
備品管理のログイン・権限・記録は、ワークスペース全体で共通です。
Google・Microsoft・LINE のアカウントでログインできます。パスワードは WorkOS に保存しません。
誰が何をできるかはサーバー側で強制します。お客様のデータを AI モデルの学習に使いません。
誰が・いつ・何を実行したかを監査ログに残します。解約後 90 日間はデータを書き出せます。