構想デモ:画面・数字・AI の応答はすべてサンプルです。実際の処理は行われません。

患者問い合わせ台帳医療・クリニック

LINE・チャットの問い合わせから、
対応状況ボードを自動作成

1アプリ 月額300円

公開前のテスト12項目

※2026年10月時点のデモ。テストは読み取り・権限・出力など

対応状況ボード

患者山本 様

受付9:10

区分再診

AI の判定算定 OK

AI 分類レビュー

「小林 様 9:40」は病名もれと判断しました。根拠を添えて印を付けています。

AI が仕事を完了
あなたは結果を確認するだけ

医療事務向け。LINE・チャットの問い合わせを渡すと、AI が分類まで行い、対応状況ボードを作ります。

Step1

LINE・チャットの問い合わせは、いつもの方法で送るだけ

Web・LINE・Slack・メールから送れます。専用の入力フォームを覚える必要はありません。

対応状況ボード

患者山本 様

受付9:10

区分再診

AI の判定算定 OK

Step2

AI が分類を自動で

数秒で処理が終わります。自信のない箇所は「要確認」で止まり、勝手に確定しません。

対応状況ボード

患者山本 様

受付9:10

区分再診

AI の判定算定 OK

AI 分類レビュー

「小林 様 9:40」は病名もれと判断しました。根拠を添えて印を付けています。

Step3

要確認の箇所だけ、人が直す

AI が判断に迷った箇所には印が付きます。そこだけ確かめて確定します。

Step4

対応状況ボードができあがり

内容を確認して確定するだけ。Google スプレッドシート・Microsoft Excel・CSVへ書き出せます。

Function

患者問い合わせ台帳の機能一覧

  • AI で分類詳しく見る

    過去の扱いと社内ルールをもとに、分類の候補を付けます

  • Web・LINE・Slack・メールから入力詳しく見る

    LINE・チャットの問い合わせはいつもの方法で送るだけ。Web・LINE・Slack・メールのどれからでも同じジョブとして受け付けます。

  • 要確認の自動マーク詳しく見る

    AI の確信度が低い箇所は「要確認」で止まり、勝手に確定しません。

  • 確認して確定詳しく見る

    AI の結果を確認し、必要な箇所だけ直して確定します。

  • Google スプレッドシートへ書き出し詳しく見る

    対応状況ボードをGoogle スプレッドシート・Microsoft Excel・CSVへ書き出せます。何もしなければクラウド上に保存されます。

  • 役割ごとの権限詳しく見る
    役割画面できること権限
    作業者入力・確認画面入れて、AI の結果を確認・修正するsubmit, review
    管理者設定・監査画面メンバー・ルール・監査ログを管理するsettings, members, audit
  • 監査ログ詳しく見る

    表示例

    日時誰が操作経路
    10/24 09:12鈴木(作業者)ジョブ実行:LINE・チャットの問い合わせLINE
    10/24 09:12AI分類 完了・要確認 1件テナント内
    10/24 09:20鈴木(作業者)要確認 1件を修正して確定Web
    10/24 10:02佐藤(管理者)項目「部門」を追加Web
    10/24 10:05佐藤(管理者)Google スプレッドシートへ書き出しWeb
  • 設定データ(manifest)詳しく見る

    アプリの中身は設定データ1枚です。自社向けの変更は overlay(差分)として保存され、アプリの更新を受けても消えません。

    app: workos.app_136
    name: 患者問い合わせ台帳
    version: 1.5.7
    story: "医療事務として、LINE・チャットの問い合わせから対応状況ボードをすぐ作りたい。手作業の転記や下書きをなくすために。"
    job:
      input:  { kind: text, label: LINE・チャットの問い合わせ }
      output: { kind: table, label: 対応状況ボード }
    blocks:
      - classify   # 分類
    roles:
      worker:   [submit, review]   # 作業者
      admin:    [settings, members, audit]   # 管理者
    channels: [web, line, slack, email]
    entities:
      reads:  [document]   # 書類
      writes: [task]   # タスク
    export: [google.sheets, microsoft.excel]
    ai:
      train_on_tenant_data: false
    mcp: workos.app_136.run
  • AI エージェントから呼び出し詳しく見る

    MCP ツールと REST API を自動で公開します。社内の AI エージェントからLINE・チャットの問い合わせを渡して対応状況ボードを受け取れます。

    # MCP ツール
    workos.app_136.run  { "input": "<LINE・チャットの問い合わせ>" }
    
    # REST
    POST /v1/apps/136/jobs
    Authorization: Bearer <tenant-token>
    → 200 { "status": "done", "output": "<対応状況ボード>" }
  • SSO でログイン詳しく見る

    Google・Microsoft・LINE のアカウントでログインします。Business プランは SAML / SCIM に対応します。

Price

患者問い合わせ台帳の料金

必要なアプリだけを1本ずつ。いつでも解約でき、データは書き出せます。

月額費用300円

※1アプリ・月額・ジョブ上限つき。Free プランでもお試しいただけます(月50ジョブまで・3アプリまで)。デモのため税の扱いは未定です。

The Reason

患者問い合わせ台帳の
ポイント

医療事務の仕事に合わせて、
1本ずつ入れられます。

入手する(月300円)

月額費用※1アプリ・月額。税の扱いはデモでは未定

300円

公開前に通すテスト※読み取り・権限・出力など。2026年10月時点のデモ

12項目

使える場所※Web・LINE・Slack・メール

4チャネル

役割ごとの専用画面※作業者・管理者

2種類

現在のバージョン※利用テナントの修正(匿名・集計)をもとに改善

v1.5.7

患者問い合わせ台帳医療事務の手元で、
その場で終わる
医療事務として、LINE・チャットの問い合わせから対応状況ボードをすぐ作りたい。手作業の転記や下書きをなくすために。イメージ写真

Mobile

スマホ・LINE から使える
LINE・チャットの問い合わせを、その場で

アプリのインストールは不要です。Web・LINE・Slack・メールからお使いいただけます。

患者問い合わせ台帳
いつもの方法で送るだけで対応状況ボード

  • Web
  • LINE
  • Slack
  • メール

※ブラウザ版。ストアアプリの配布はありません

9:41結果佐✓ 対応状況ボードができました患者受付区分確度山本 様9:10再診97%AI が自動入力中村 様9:25初診96%AI が自動入力小林 様9:40再診要確認AI が自動入力加藤 様10:05予防接種94%AI が自動入力保存して共有Excel・Google にも書き出せます

Security

会社で
安心して使える

患者問い合わせ台帳のログイン・権限・記録は、ワークスペース全体で共通です。

いつものアカウントでログイン

Google・Microsoft・LINE のアカウントでログインできます。パスワードは WorkOS に保存しません。

役割ごとに権限を設定

誰が何をできるかはサーバー側で強制します。お客様のデータを AI モデルの学習に使いません。

すべての操作を記録

誰が・いつ・何を実行したかを監査ログに残します。解約後 90 日間はデータを書き出せます。

患者問い合わせ台帳は月300円。画面を触って試せます

入手する(月300円)デモ画面を触る