Step1
受注メールは、いつもの方法で送るだけ
Web・LINE・メールから送れます。専用の入力フォームを覚える必要はありません。
受注台帳
商品リネンシャツ M
在庫14
状態適正
AI の判定補充不要
EC受注取込小売・EC
1アプリ 月額300円
公開前のテスト12項目
※2026年10月時点のデモ。テストは読み取り・権限・出力など
受注台帳
商品リネンシャツ M
在庫14
状態適正
AI の判定補充不要
AI 構造化抽出レビュー
「マグカップ 白 42」は過多と判断しました。根拠を添えて印を付けています。
店長向け。受注メールを渡すと、AI が構造化抽出まで行い、受注台帳を作ります。
Step1
Web・LINE・メールから送れます。専用の入力フォームを覚える必要はありません。
受注台帳
商品リネンシャツ M
在庫14
状態適正
AI の判定補充不要
Step2
数秒で処理が終わります。自信のない箇所は「要確認」で止まり、勝手に確定しません。
受注台帳
商品リネンシャツ M
在庫14
状態適正
AI の判定補充不要
AI 構造化抽出レビュー
「マグカップ 白 42」は過多と判断しました。根拠を添えて印を付けています。
Step3
AI が判断に迷った箇所には印が付きます。そこだけ確かめて確定します。
Step4
内容を確認して確定するだけ。Google スプレッドシート・Microsoft Excel・CSVへ書き出せます。
Function
日付・金額・相手先など、決まった項目だけを取り出します
受注メールはいつもの方法で送るだけ。Web・LINE・メールのどれからでも同じジョブとして受け付けます。
AI の確信度が低い箇所は「要確認」で止まり、勝手に確定しません。
AI の結果を確認し、必要な箇所だけ直して確定します。
受注台帳をGoogle スプレッドシート・Microsoft Excel・CSVへ書き出せます。何もしなければクラウド上に保存されます。
| 役割 | 画面 | できること | 権限 |
|---|---|---|---|
| 作業者 | 入力・確認画面 | 入れて、AI の結果を確認・修正する | submit, review |
| 管理者 | 設定・監査画面 | メンバー・ルール・監査ログを管理する | settings, members, audit |
表示例
| 日時 | 誰が | 操作 | 経路 |
|---|---|---|---|
| 10/24 09:12 | 鈴木(作業者) | ジョブ実行:受注メール | LINE |
| 10/24 09:12 | AI | 構造化抽出 完了・要確認 1件 | テナント内 |
| 10/24 09:20 | 鈴木(作業者) | 要確認 1件を修正して確定 | Web |
| 10/24 10:02 | 佐藤(管理者) | 項目「部門」を追加 | Web |
| 10/24 10:05 | 佐藤(管理者) | Google スプレッドシートへ書き出し | Web |
アプリの中身は設定データ1枚です。自社向けの変更は overlay(差分)として保存され、アプリの更新を受けても消えません。
app: workos.app_080
name: EC受注取込
version: 1.2.17
story: "店長として、受注メールから受注台帳をすぐ作りたい。手作業の転記や下書きをなくすために。"
job:
input: { kind: text, label: 受注メール }
output: { kind: table, label: 受注台帳 }
blocks:
- extract # 構造化抽出
roles:
worker: [submit, review] # 作業者
admin: [settings, members, audit] # 管理者
channels: [web, line, email]
entities:
reads: [document] # 書類
writes: [deal] # 取引
export: [google.sheets, microsoft.excel]
ai:
train_on_tenant_data: false
mcp: workos.app_080.runMCP ツールと REST API を自動で公開します。社内の AI エージェントから受注メールを渡して受注台帳を受け取れます。
# MCP ツール
workos.app_080.run { "input": "<受注メール>" }
# REST
POST /v1/apps/080/jobs
Authorization: Bearer <tenant-token>
→ 200 { "status": "done", "output": "<受注台帳>" }Google・Microsoft・LINE のアカウントでログインします。Business プランは SAML / SCIM に対応します。
Price
必要なアプリだけを1本ずつ。いつでも解約でき、データは書き出せます。
月額費用300円
※1アプリ・月額・ジョブ上限つき。Free プランでもお試しいただけます(月50ジョブまで・3アプリまで)。デモのため税の扱いは未定です。
月額費用※1アプリ・月額。税の扱いはデモでは未定
300円
公開前に通すテスト※読み取り・権限・出力など。2026年10月時点のデモ
12項目
使える場所※Web・LINE・メール
3チャネル
役割ごとの専用画面※作業者・管理者
2種類
現在のバージョン※利用テナントの修正(匿名・集計)をもとに改善
v1.2.17

Mobile
アプリのインストールは不要です。Web・LINE・メールからお使いいただけます。
EC受注取込
いつもの方法で送るだけで受注台帳
※ブラウザ版。ストアアプリの配布はありません
Security
EC受注取込のログイン・権限・記録は、ワークスペース全体で共通です。
Google・Microsoft・LINE のアカウントでログインできます。パスワードは WorkOS に保存しません。
誰が何をできるかはサーバー側で強制します。お客様のデータを AI モデルの学習に使いません。
誰が・いつ・何を実行したかを監査ログに残します。解約後 90 日間はデータを書き出せます。